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この瞬間を待っていた!浦和レッズ悲願のJリーグ制覇!ウイニングランの動画です!

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やべっちFC。

録画していた「やべっちFC」をようやく見ることができました。
ACL(レッズ)特集ということで、準決勝の裏側をたっぷりと放送してくれました。

あれはレッズサポーターでなくても感動するだろう。
選手達があの試合にかける想い、サポーターの祈り、全てが集約された素晴らしい内容だった。
思わず感動して泣きそうになってしまったが我慢しました。
11月14日埼玉スタジアムで歓喜の涙を流していることを祈って。


ちなみに今日、シーチケの優先購入券で決勝のチケを手に入れました。
ACL決勝チケ

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スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
2007年ACL&FCWC10.31(Wed)00:01コメント(3)トラックバック(0)Top↑
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暢久まで。。。

山田が離脱 ACL決勝断念も

ACL準決勝、名古屋戦と連続で負傷退場した暢久が肉離れだったことが判明。
暢久の離脱は非常に痛い。
さすがの鉄人もこの過密日程で身体はギリギリまで追い詰められている。
闘莉王も出場できるかどうか微妙だし。。。
2人ともせめて第2戦に出場できればいいのだが。。。

アジア制覇への道は険しい。


スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
2007年ACL&FCWC10.30(Tue)09:57コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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半歩前進。

10月28日(日) 2007 J1リーグ戦 第30節
浦和 0 - 0 名古屋 (17:03/埼玉/52,314人)

2007 J1 第30節 浦和 vs 名古屋 ゲームサマリー


Jリーグもいよいよ大詰め。結果はスコアレスドロー。
27日(水)に120分間+PKを闘い、選手達の疲労は明らかだった。
勝ち点1を積上げただけでも良しとするべきだろう。
結果次第では次節にもリーグ連覇が決定します!
闘莉王が肉離れで欠場、暢久も負傷退場と選手達はまさに満身創痍。
苦しい状況ではあるが、11月には大事な大事な試合が控えている。
今週はナビスコ杯があるのでリーグ戦はお休み。
つかの間の休息だが、7日の決勝1stlegに備えてゆっくり休養してほしい。

  順位表 (第30節終了) 
           勝点 勝利 引分 敗戦 得点 失点 得失差
1位 浦 和    68  20   8   2   54   25  +29
2位 G大阪    61  18   7   5   65   33  +32
3位 鹿 島    60  18   6   6   52   34  +18
4位 清 水    56  17   5   8   48   30  +18
5位 川 崎    46  12  10   8   58   45  +13


スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
2007年リーグ戦10.29(Mon)23:58コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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激闘を終えて。

いよいよ決勝まで進んだACL。
試合を終えた各選手のコメントを紹介します。

長谷部
「最後は速攻対速攻という形になってしまい、ボランチとしてはそこをもう少し落ち着かせることが出来なければならなかったと思う。ただこういう試合でも、最後まで戦い、勝利をおさめられたのは精神的な強さが無いと出来ないこと。反省することは反省して、次の決勝に臨みたい。」

都築
「とにかく、PKになる前に勝ちたかった。延長になっても相手にボールを支配されていた。相手は、2点取って勝つというのがあったので、より攻撃的に攻めてきた。外国人選手(モタ選手)がいなかった事も相手にとっては良い方向に動いていた。(PKは)相手がボールしか見ていなかったので、どこに蹴るかはわからなかったが、止められて良かった。」

平川
「PKの際、サポーターの力が自分達にとっては大きかったし、相手にとっては脅威だったと思う。(PKの順番は) 決まってませんでした。とりあえず、『蹴れ!』と言われてセンターサークルに行ったらあいているのが5番目でした(笑)。気持ちが弱気だったら絶対に入らない。本当に気持ちだけです!足もつっていたし、強いボールよりもしっかりと狙ってインサイドで蹴りました。コースは右に蹴ろうと決めてました。都築さんが、自分が蹴る前に止めてくれたから気持ち的には余裕が持てました。ただ外したら帰れなかったです。浦和でPKを蹴ったのは初めてです。決勝は、通用するかしないか自分も楽しみです。早くやりたいです。」

岡野
「オジェック監督が延長戦前に『皆で一つになろう!』そして、PK戦前には『ここまで来たんだからもう外してもいいからおもいっきり蹴ろう!』 と言っていた。PK戦については、都築は本当に良く見ていて動かなかった。ヒラ(平川)が決めた時は自分のことのように嬉しかった。こういうPKで勝つと次に繋がるし本当に大きい勝ちだと思う。」

山田
「1戦目も感じましたが、2戦目もこれまでにない厳しい試合でした。ここまできたら優勝を目指して頑張ります。」

ワシントン
「一点取られてから下がりすぎて、追加点を取られ難しい試合になったが、すぐ取り返せたことが大きかった。延長、PKの末勝てて、決勝に進めたのは良かったが、次の試合まで時間が無いので、十分体を休めてコンディションを整えたい。フェイスガードは、普通のときとちょっと感覚が違うけど、なんとか試合は出来たし、得点の時は怪傑ゾロの喜び方をしたかったが、それどころではなかった。PKは、監督にお前は2番目だと言われた。みんな全然練習していないのに、自信を持って蹴れたことは素晴らしいことだと思う。ここまでチーム一丸となって頑張ってきたし、サポーターのためにも決勝に進めて良かった。」 

啓太
「決勝に進めて本当に良かったと思うし、サポーターの力が本当に大きかったと思う。この試合は3対3でもダメだし、まず失点しないことを 考えていた。ただ、出来るだけ前に行って、延長戦で決めたいとは思った。スタジアムもいい雰囲気があったし…。このように研ぎ澄まされたゲームが出来ることは、個人にとっても、そしてもっとチームにとって、大きな財産になると思う。このように、負けると次にいけないようなゲームは、先に行けば行くほど大きなものを得ることが出来るんだと思う。」

達也
「相手は強かったので、PKだったが、とにかく勝ててよかった。逆転された後、すぐに追いつけたことが大きかったと思う。PK戦は、都築さんがきっと止めてくれるだろうと信じていたし、他のメンバーもみんな心配していなかった。」

闘莉王
「言葉にならないくらい嬉しかった。最後自分は何も出来なかったが、仲間・サポーターとこの気持ちを味わったことを一生忘れない。厳しい試合だったが、こういう強さがレッズにはあるので決勝に行けたと思うし、選手は最後ボロボロだったが、最後の最後まで一丸となれたのがこういう結果につながったのだと思う。それにしても、あのような場面でPKを決めた平川はすごい。今日の怪我で、日曜日の試合は難しそう。切れたのがその瞬間分かった。明日病院に行って、出来るだけ早く復帰できるように頑張りたい。」

堀之内
「結果が全てという試合だったので、とにかく勝てて良かった。アウェイゴールが2点あったが、勝つことだけを考えていた。入ったときは、闘莉王と同じ位置に入れと言われただけで、特に指示は無かった。この後、Jリーグもあるので、このいい流れをつなげていければいいと思う。」

130分に及ぶ死闘!PK戦を制し、浦和がアジア制覇へ遂に王手!! 

スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
2007年ACL&FCWC10.26(Fri)08:25コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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Jリーグ代表として。

AFCチャンピオンズリーグ 決勝トーナメント準決勝 第2戦
10月24日(水)19:30/埼玉/51,651人

浦和 2 - 2(PK 5 - 3)城南一和
※トータルスコア4-4 通算成績2分け(PK)で浦和レッズ決勝進出

得点者
21' ワシントン(浦和)、56' チェ・ソングッ(城南一和)、69' キム・ドンヒョン(城南一和)、73' 長谷部誠(浦和)


50,000人以上の観衆が見つめる中で、また一歩新たな歴史を刻んでくれました。
激闘の末に辛くもPKで勝利して遂に決勝進出です!
相手はKリーグ王者ということもあり、今までの対戦相手で一番強かったが、最後は選手・サポーターみんなの気持ちが勝っていた。
先制ゴールのワシントンの雄叫び、逆転された直後に同点ゴールを決めた長谷部、足を吊っても120分間最後まで闘った阿部、PKを止めた都築の気合、みんな本当に凄かった

決勝は準々決勝で川崎をPKで破ったセパハン(イラン)が相手。
PKで散った川崎のためにも、Jリーグの代表として栄冠を勝ち取るぞ!

ACL決勝第1戦は11月7日(水)セパハンのホームであるイランで行われます。
行きたい。。。

浦和がACL決勝進出、PK戦で韓国の城南一和下す
浦和、日本勢初の決勝へ
苦しみつかんだ決勝切符=浦和、アジアの頂へ前進
浦和決勝!死闘PK戦 都築が止めた
Shootout win sends Urawa through

スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
2007年ACL&FCWC10.25(Thu)07:47コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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ヤッター!!

決勝進出!!

2007.10.24


スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
2007年ACL&FCWC10.24(Wed)22:31コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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優勝へ向けて驀進!

10月20日(土) 2007 J1リーグ戦 第29節
千葉 2 - 4 浦和 (19:05/フクアリ/16,756人)

得点者
28' ワシントン(浦和)、38' ワシントン(浦和)、49' ポンテ(浦和)、54' レイナウド(千葉)、77' 羽生直剛(千葉)、89' 田中達也(浦和)


少しヒヤリとさせれらたが、終わってみれば今日も勝利で5連勝
これでアウェイ連勝記録は10まで伸びました。
今日の試合は長谷部が3アシストと気を吐き、久々にその存在感を大きく示すことができたのではないだろうか。
また攻撃陣に目を移すと、負傷のため前半だけで退いたもののワシントンが2ゴール、ポンテは試合を決定づける3点目、そして達也は後半ロスタイムに駄目押しゴール。
永井が出場停止で不在だったことを忘れるほどの充実ぶりです。
後半からはワシントンに代わって小池が出場。やや空回り気味で良いところを見せることができなかったが、将来のために少しずつでも経験値を増やしていってほしいものです。

さて、24日はACL準決勝第2戦が待っています。
ここからまた厳しい日程になりるが、何とか乗り越えて偉業を成し得てくれ!


  順位表 (第29節暫定) ※G大阪は1試合未消化
           勝点 勝利 引分 敗戦 得点 失点 得失差
1位 浦 和    67  20   7   2   54   25  +29
2位 G大阪    58  17   7   4   59   30  +29
3位 鹿 島    57  17   6   6   49   34  +15
4位 清 水    53  16   5   8   45   29  +16
5位 柏       46  13   7   9   39   26  +13


ちなみに今節で横浜FCのJ2降格が決定しました。
29試合でわずか3勝ではさすがに。。。

スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
2007年リーグ戦10.20(Sat)22:11コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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頭が下がります。

10月7日(日) 2007 J1リーグ戦 第28節
浦和 2 - 1 大分 (15:03/駒場/18,511人)

得点者
4' ワシントン(浦和)、60' 藤田義明(大分)、68' ワシントン(浦和)

2007 J1 第28節 浦和 vs 大分 ゲームサマリー


久々に駒場での試合。
連戦の疲労からか、暢久が今季初めてスタメンを外れて、永井が右サイドで先発。
当然疲れているのは暢久だけではなく、坪井・伸二が怪我で欠場とシーズン終盤になってどの選手も疲労困憊である。
試合のほうもやはり動きが鈍く、終始大分の素早いチェイシングと裏をつく動きで試合のペースを握られた。シュート数はレッズ8に対して大分は15。
しかし、終わってみれば2-1でレッズの勝利。
新潟戦、横浜戦も苦戦したがレッズが勝利。
何よりもこの23日間で7試合(そのうち韓国で2試合)をこなし、6勝1分と文句の付けようがない成績である。
これが王者の意地・力なのだろう。選手達には本当に脱帽する。
残りはあと6試合。もうひと踏ん張りです。


  順位表 (第28節消化)
           勝点 勝利 引分 敗戦 得点 失点 得失差
1位 浦 和    64  19   7   2   50   23  +27
2位 G大阪    58  17   7   4   59   30  +29
3位 鹿 島    54  16   6   6   46   33  +13
4位 清 水    50  15   5   8   43   29  +14
5位 柏       46  13   7   8   38   24  +14


スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
2007年リーグ戦10.07(Sun)22:17コメント(1)トラックバック(1)Top↑
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貴重な2ゴール

AFCチャンピオンズリーグ 決勝トーナメント準決勝 第1戦
10月3日(水)19:00/韓国・城南

城南一和 2-2 浦和

得点者
'10 モッタ(城南一和)、52' 田中達也(浦和)、65' ポンテ(浦和)、81' キム・ドヒョン(城南一和)


ACL準決勝第1戦。2週連続で韓国での試合です。
結果は2-2のドロー。
厳しいアウェイでの戦いで2ゴールを奪ってのドローは価値があります。
達也とポンテが貴重なアウェイゴールを決めてくれました

相手は去年のKリーグチャンピオンで現在もリーグ首位というだけあって、準々決勝の全北現代よりも強敵でした。

第2戦は少し間を置いて10月24日(水)埼スタで行われます。
ホームと言えども厳しい戦いに変わりはない。
ドロー狙いではなくきっちり勝って決勝進出を狙おう!

スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
2007年ACL&FCWC10.04(Thu)08:58コメント(1)トラックバック(0)Top↑
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魂の勝利

9月30日(日) 2007 J1リーグ戦 第27節
浦和 1 - 0 新潟 (15:33/埼玉/47,755人)

得点者
'87 ポンテ(浦和)

2007 J1 第27節 浦和 vs 新潟 ゲームサマリー


連戦続きで疲労度がピークに達しているレッズ。しかも雨でピッチコンディションまで最悪の状態。
しかし、終了間際にポンテが執念のゴール!
ゴール後の雄叫びを見て泣きそうになった
苦しい状況の中よくぞ決めてくれた。

勝ち点差が6あるとは言え、優勝が決まっているわけではないので、優勝が決まるまでは勝ち続けるしかない。本当に本当によくやってくれた。
今、チームとサポーターが一体化して良い雰囲気になっている。
この雰囲気があればリーグ&ACLのダブル制覇は決して夢ではない。
水曜日にはACL準決勝が控えている。また韓国でのアウェイだ。
準々決勝以上に厳しい戦いになりそうだが、無事に試合を終えてほしい。

スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
2007年リーグ戦10.01(Mon)22:32コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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list【非公認】永井雄一郎検定

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