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この瞬間を待っていた!浦和レッズ悲願のJリーグ制覇!ウイニングランの動画です!

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第29節終了

10月29日(日) 2006 J1リーグ戦 第29節
G大阪 3 - 0 清水 (15:04/万博/19,170人)
大分 2 - 0 鹿島 (15:05/九石ド/28,690人)


ガンバと大分が勝ちました。
鹿島はホントに大分に弱いなぁ。
これによって29節終了時点の順位表は以下のとおりに。

順位表 (第29節終了) 
             勝点 勝利 引分 敗戦 得点 失点 得失差
1位 浦 和   62   19   5   5   60  25  +35
2位 G大阪   59   18   5   6   72  39  +33
3位 川 崎   58   17   7   5   69  42  +27
4位 清 水   50   15   5   9   49  34  +15
5位 磐 田   46   13   7   9   57  44  +13   


ずっと5位をキープしていた鹿島を、磐田が得失点でついに上回りました。
残り5試合。中位・下位の争いも注目です。

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スレッド:Jリーグ|ジャンル:スポーツ
J League10.29(Sun)20:52コメント(0)トラックバック(1)Top↑
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そう簡単にはいかない

10月28日(土) 2006 J1リーグ戦 第29節
磐田 3 - 2 浦和 (14:05/ヤマハ/16,162人)

得点者
'2 犬塚友輔(磐田)、'6 カレンロバート(磐田)、'48 ワシントン(浦和)、'52 福西崇史(磐田)、'70 ワシントン(浦和)

2006 J1 第29節 磐田 vs 浦和(ヤマハ)ゲームサマリー


気まぐれジュビロにやられてしまいました。
ジュビロは良いときと悪いときの差が激しいんだよなぁ。
先週、17位・福岡に負けたくせに首位・レッズに勝利
やはり東海地方のアウェイは鬼門なのでしょうか。

とにかくういぁーさん現地参戦組のみなさんお疲れ様でした。
あつたろうは、ヤマハスタジアムが真っ赤に染まってる光景を大将の副音声を聞きながら見ていました。ゆるくてすんません。

【気になったコト】
●暢久のゴールは本当にオフサイド?
●ファブリシオ、あんなラフプレーして何で退場にならん。
●前田はゴールポストが好きらしい。
●ワシントンは誰も止められないらしい。 (出場10試合連続&14得点)
●坪井がまたもや・・・軽症であることを祈る。
●レッズは4バックもできるらしい。 (ヒラ・ホリ・ネネ・ソーマ)
●アレの頭どうやってるの?
●最前席にいる人たち壁を叩きすぎ。 (両サポとも)


順位表 (第29節暫定) ※G大阪・清水・鹿島は1試合未消化
             勝点 勝利 引分 敗戦 得点 失点 得失差
1位 浦 和   62   19   5   5   60  25  +35
2位 川 崎   58   17   7   5   69  42  +27
3位 G大阪   56   17   5   6   69  39  +30
4位 清 水   50   15   5   8   49  31  +18
5位 磐 田   46   13   7   9   57  44  +13   



スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
2006年リーグ戦10.28(Sat)23:22コメント(0)トラックバック(1)Top↑
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2-3

8月30日第21節大分戦以来の敗戦。
2006.10.28 第29節磐田戦(ヤマハ)


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携帯中継&速報10.28(Sat)16:06コメント(2)トラックバック(0)Top↑
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J1優勝への道

いよいよ大詰めとなった2006Jリーグ。
J's GOALでこんな特集がやっています。

【J1優勝への道】浦和の初優勝か、G大阪の連覇か、それともダークホースの川崎Fか。3チームに絞られたJ1の優勝争いは?

残り6試合で勝ち点差6。確かに数字だけで見れば圧倒的に有利。
ただ、サッカーは数字だけで判断できるものではない。

前節、後半32分まで2-0とリードしていたG大阪。終わってみれば2-3の敗戦
昨年の最終節、後半44分までリードして優勝をほぼ手中にしていたC大阪。終わってみればロスタイム直前に追いつかれて、優勝どころか5位に転落
2003年の最終節、同時キックオフで行われて後半ロスタイムまでジュビロに、そこからアントラーズ、そして最後の最後にマリノスに優勝の行方が転がり込んだ

戦力に開きがあり、毎年優勝するチームが限られる欧州リーグとは違い、Jリーグではまだ力の差はそれほどあるわけではない。
最後の最後まで何が起こるかわからないのだ。

残り6試合の中には、ジュビロ、マリノス、G大阪が残っている。グランパスとは苦手のアウェイ対戦もある。不気味なのはFC東京。昨年のC大阪も、前節のG大阪もFC東京の意地に撃沈。
今、Jリーグの中で空気を読めないチーム日本一である。かつては苦手としていたFC東京だが、最近は負けなくなくなったことも逆に不安。
レッズとの対戦でこれまで大した活躍をしていない平山が突然確変してハットトリックなんてことになったら・・・

残り6試合。波乱はいらない。
最後までこの位置に!

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J League10.27(Fri)07:42コメント(3)トラックバック(0)Top↑
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REDS PRIDE

今日、帰り際にふと本屋さんに寄ってみたらこんなものがありました。

sportiva

REDS PRIDE -Jの新盟主-

こんな魅力的な本を買わずにはいられません。
気が付けばレジに向かってました。
まだ、全然読んでいませんがレッズ満載です。


他にもこんなものを発見。
SOCCERZ.2006.12

浦和レッズ特集 第5弾!
「レッズ優勝へのカウントダウン」



残り6試合となりレッズのリーグ初制覇が見えてきたせいなのかレッズを扱えば売れるのかわかりませんが、ここぞとばかりに特集が増えてきたようです。

これじゃあいくら時間があっても読みきれません
でも、全部買っちゃうんだけどね。出版社の思うツボだな。

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浦和レッズ情報10.25(Wed)23:23コメント(3)トラックバック(0)Top↑
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シーズンチケット当選!!

2007年度ホームゲームシーズンチケット新規申込書

YE━━━━ d(゚∀゚)b ━━━━S!!


苦節数年。ついにやりました。ようやくシーチケをゲット!
これでもうあの激しいチケ争奪戦に参加しなくていいんだ
埼スタシーズンチケットを放棄した甲斐があるというものです。
めちゃめちゃ嬉しい

今日は帰宅したのが午前1時。
疲労困憊で帰ってきましたが、一気に疲れが吹き飛びました!


対象試合は以下の21試合。
①2007 J.LEAGUE DIVISION1 浦和レッズホームゲーム 17試合
②2007 ナビスコ杯決勝トーナメント1回線 浦和レッズホームゲーム 1試合③2007 ACL/アジアチャンピオンズリーグ 3試合

※ACLに出場するためナビスコ杯の予選は免除


頑張っていればいい事があるんだなぁ
早速明日にでも返信しないと。

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浦和レッズ情報10.24(Tue)01:45コメント(10)トラックバック(1)Top↑
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気にしないと言いつつ・・・

他は関係ない!全部勝てばいいんだ!
と言いつつもやっぱり気になるガンバの結果。

味スタで行われた今日の試合、何とFC東京に負けました。
ガンバはここ4試合で1分3敗と去年同様に終盤で大失速。
ガチャピン遠藤の不在がかなり響いているようです。

これで残り6試合で勝ち点差6。これはかなりのアドバンテージ。
レッズに追い風が吹いています。優勝決定まであと勝ち点13!

順位表 (第28節終了時点) 
             勝点 勝利 引分 敗戦 得点 失点 得失差
1位 浦 和   62   19   5   4   58  22  +36
2位 G大阪   56   17   5   6   69  39  +30
3位 川 崎   55   16   7   5   67  42  +25
4位 清 水   50   15   5   8   49  31  +18
5位 鹿 島   46   14   4   10   46  46   +0


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J League10.22(Sun)21:16コメント(2)トラックバック(0)Top↑
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一歩前進。

10月21日(土) 2006 J1リーグ戦 第28節
浦和 2 - 2 川崎F (16:03/埼玉/50,134人)

得点者
'19 ワシントン(浦和)、'35 ジュニーニョ(川崎F)、'50 中村憲剛(川崎F)、'52 ポンテ(浦和)

2006 J1 第28節 浦和 vs 川崎F(埼玉)ゲームサマリー


長谷部が欠場したたため達也がスタメン復帰。システムは3-5-2。
優勝のためには勝つしかない川崎と勝って引導を渡したいレッズとの激しいぶつかり合いは互いに譲らずドロー。
川崎に引導を渡すことはできませんでしたが、前向きなドローと考えていいでしょう。

中村憲剛のゴールで一度は逆転に成功するが、暢久の巧みなスルーパスをロビーがしっかり決めて、すぐさま同点に追いつく。一進一退の攻防の中、終盤は両チームともにチャンスを活かしきれずに結局そのまま終了。

これでホーム19戦無敗のチーム新記録。
今日もゴールを決めたワシントンはリーグ戦出場9試合連続ゴールです。ナビスコ杯を含めると公式戦出場11試合連続ゴール。抜群の勝負強さでまさに大黒柱といえる大活躍です


いよいよ残り6試合。次はヤマハで磐田が相手です。
ここ3試合勝ち星のないガンバは明日味スタでFC東京と試合。
気が向いたらちょっと行ってみようかな。


順位表 (第28節暫定) ※G大阪は1試合未消化 
             勝点 勝利 引分 敗戦 得点 失点 得失差
1位 浦 和   62   19   5   4   58  22  +36
2位 G大阪   56   17   5   5   67  36  +31
3位 川 崎   55   16   7   5   67  42  +25
4位 清 水   50   15   5   8   49  31  +18
5位 鹿 島   46   14   4   10   46  46   +0


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スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
2006年リーグ戦10.22(Sun)00:49コメント(2)トラックバック(0)Top↑
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ドロー

20061021180501
2-2の引き分け。残念。
携帯中継&速報10.21(Sat)18:05コメント(3)トラックバック(0)Top↑
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いい天気

20061021145556
勝って川崎に引導を渡すぞ!
携帯中継&速報10.21(Sat)14:55コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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共に闘い、共に頂点へ

既に各ブログで紹介されていますが、オフィシャルでこんなことをやっています。


共に闘い、共に頂点へ

ALL COME TOGETHER!


今シーズンのホームゲームは残り4試合。
現在まで13試合を開催して552,011人(1試合平均42,462人)を動員しています。
Jリーグ最多観客動員記録は去年新潟が記録した681,945人
単純計算で残り4試合平均32,484人を動員すれば新記録です。
もう駒場開催はないので新記録達成は間違いないでしょう。

ただ、レッズは新記録では飽き足らず、観客動員750,000人を目指しています!
それには残り4試合平均49,498人を動員しなければなりません。
これはギリギリ達成できるかどうか微妙なところ。

まさに「共に闘い、共に頂点へ」の言葉どおり、みんなで埼スタに足を運んで優勝の後押しをしよう!

We are REDS!!

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浦和レッズ情報10.20(Fri)02:18コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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浦和レッズの歴史

先々週号のサカマガは [完全保存版]まるごとJリーグ でした。

タイトル通りまさにJリーグの歴史・データが詰まった一冊。
そこで各年のフォーメーションや得点などが載っていたのですが、見ていて懐かしさを覚えました。自分メモ用としてブログにも書いておきます。


1993年 森孝慈監督
【リーグ】 8勝28敗 年間順位10位(全10チーム)
【ナビ杯】 予選リーグ敗退
【天皇杯】 2回戦敗退
【得点王】 水内猛(7ゴール)

1994年 横山謙三監督
【リーグ】 14勝30敗 年間順位12位(全12チーム)
【ナビ杯】 2回戦敗退
【天皇杯】 ベスト8
【得点王】 ルンメニゲ(11ゴール)

1995年 オジェック監督
【リーグ】 29勝23敗 年間順位4位(全14チーム)
【ナビ杯】 開催なし
【天皇杯】 ベスト8
【得点王】 福田正博(32ゴール) 

1996年 オジェック監督
【リーグ】 19勝11敗 年間順位6位(全14チーム)
【ナビ杯】 予選リーグ敗退
【天皇杯】 ベスト4
【得点王】 岡野雅行(11ゴール)

1997年 ケッペル監督
【リーグ】 17勝15敗 年間順位10位(全17チーム)
【ナビ杯】 1回戦敗退
【天皇杯】 4回戦敗退
【得点王】 福田正博(21ゴール)

1998年 原博実監督
【リーグ】 22勝12敗 年間順位6位(全18チーム)
【ナビ杯】 予選リーグ敗退
【天皇杯】 ベスト8
【得点王】 大柴健二(14ゴール)

1999年 原博実監督⇒ア・デモス監督
【リーグ】 8勝5分17敗 年間順位15位(全16チーム)
【ナビ杯】 2回戦敗退
【天皇杯】 4回戦敗退
【得点王】 福田正博(13ゴール)

2000年 斉藤和夫監督
【リーグ】 28勝3分7敗 年間順位2位(J2/全10チーム)
【ナビ杯】 1回戦敗退
【天皇杯】 4回戦敗退
【得点王】 永井雄一郎(12ゴール)

2001年 チッタ監督⇒ピッタ監督
【リーグ】 11勝4分15敗 年間順位10位(全16チーム)
【ナビ杯】 3回戦敗退
【天皇杯】 ベスト4
【得点王】 トゥット(8ゴール)

2002年 オフト監督
【リーグ】 13勝2分15敗 年間順位11位(全16チーム)
【ナビ杯】 準優勝
【天皇杯】 3回戦敗退
【得点王】 エメルソン(15ゴール)

2003年 オフト監督
【リーグ】 13勝8分9敗 年間順位6位(全16チーム)
【ナビ杯】 優勝
【天皇杯】 3回戦敗退
【得点王】 エメルソン(18ゴール)

2004年 ブッフバルト監督
【リーグ】 19勝5分6敗 年間順位2位(全16チーム)
【ナビ杯】 準優勝
【天皇杯】 ベスト4
【得点王】 エメルソン(27ゴール)

2005年 ブッフバルト監督
【リーグ】 17勝8分9敗 年間順位2位(全18チーム)
【ナビ杯】 ベスト4
【天皇杯】 優勝
【得点王】 闘莉王(9ゴール)


この13年間で数々の歴史がありました。
たった一つ勝つことが難しい時期があったが、今では負ける確率のほうが少ない。
そして、今度は勝つことには慣れたが2年連続でわずかな差でリーグ優勝を逃して1勝・勝ち点1の重みを感じるようになった。

今年こそリーグ戦優勝という歴史を刻んでくれることだろう。

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スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
浦和レッズ情報10.19(Thu)01:49コメント(4)トラックバック(0)Top↑
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「油断しない」が油断

10月15日(日) 2006 J1リーグ戦 第27節
浦和 2 - 1 福岡 (15:04/駒場/17,541人)

得点者
'20 田中マルクス闘莉王(浦和)、'45 ワシントン(浦和)、'89 薮田光教(福岡)

2006 J1 第27節 浦和 vs 福岡(駒場)ゲームサマリー


福岡のシュート数6本に対して、レッズのシュート数は19本
数字だけ見ると圧倒的に押していたように思える。
だが、実際は違う。確かにレッズが押している時間は長かった。しかし、主力3人を欠く福岡に終盤は押されっぱなしでハラハラの展開。89分に失点を喫して、あわや同点にされてしまうことが頭をよぎった。結果として何とか逃げ切り勝ち点3を得る。
ここまで苦戦するとは正直思わなかった。

試合後、川勝監督がこんなコメントを残している。
向こうが首位争いをしているときのコメントでいろんな感情が入ってくる。「油断しない」とか「チャンスがある」とかって言ってること自体、油断なので。

確かにその通りかもしれない。
「油断しない」という言葉は裏を返せば「勝って当たり前の試合だから足元をすくわれないように気を引き締める」ということ。

確かに現在の順位でみれば、一方は首位争いで一方は残留争いと明らかにチーム力の差は歴然。ただ、この時期に残留争いをするチームは非常にモチベーションが高い。それは1999年にレッズも経験している。この先、楽な試合は一つも無い。いくら勝ち点差が広がっても残り7試合持てる力を全部出し切って優勝を決めてくれ!

ウォーミングアップ
2006.10.15 第27節福岡戦①

勝つぞ!
2006.10.15 第27節福岡戦②

CKに願いをこめるサポーター
2006.10.15 第27節福岡戦③

後半32分永井登場
2006.10.15 第27節福岡戦④

お疲れ様でした。
2006.10.15 第27節福岡戦⑤


順位表 (第27節終了時点) 
             勝点 勝利 引分 敗戦 得点 失点 得失差
1位 浦 和   61   19   4   4   56  20  +36
2位 G大阪   56   17   5   5   67  36  +31
3位 川 崎   54   16   6   5   65  40  +25
4位 清 水   49   15   4   8   48  30  +18
5位 鹿 島   46   14   4   9   45  44   +1


この勝利でG大阪との勝ち点差は5に広がり、去年の総勝ち点59を超えました。
しかし、去年優勝したG大阪は最後の7試合を2勝5敗と失速したことを思えばまだ安全な差とは決して言えない。
まずは次節、川崎を破って優勝争いから完全に脱落させるぞ!


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スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
2006年リーグ戦10.17(Tue)00:13コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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第27節福岡戦・動画

動画だけアップします。
レポは後ほど。


ウォーミングアップ


暢久チャント


選手入場


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スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
動画10.16(Mon)07:58コメント(2)トラックバック(0)Top↑
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辛勝

20061015180445
最後のほうは押されまくりでゴールを許してしまった。何とか凌ぎきったけど、ちょっと不満の残る内容…まぁ、勝ったから良しとしよう。今は勝ち点を積み上げるのが大事だから。
携帯中継&速報10.15(Sun)18:04コメント(0)トラックバック(3)Top↑
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久々の駒場

20061015144918
勝つぞ!
携帯中継&速報10.15(Sun)14:49コメント(2)トラックバック(0)Top↑
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ライバルの失速

レッズの試合は明日ですが、今日は第27節7試合が行われました。

G大阪は横浜に痛い引分け。
これでG大阪はここ3試合で1分2敗と勝ち点をわずか1しか積み上げられず。去年と同様に終盤にきて苦しんでいるようです。
川崎は甲府に勝ったが、清水は引分け、鹿島は千葉に大敗。
明日、レッズが勝てば大きなアドバンテージを得ます。
聖地・駒場で確実に勝って差を広げましょう!!

順位表 (第27節暫定) ※浦和は1試合未消化 
             勝点 勝利 引分 敗戦 得点 失点 得失差
1位 浦 和   58   18   4   4   54  19  +35
2位 G大阪   56   17   5   5   67  36  +31
3位 川 崎   54   16   6   5   65  40  +25
4位 清 水   49   15   4   8   48  30  +18
5位 鹿 島   46   14   4   9   45  44   +1


ちなみに磐田は今日も勝って5位鹿島に勝ち点差3まで迫ってきました。

ポチっと押してください
スレッド:Jリーグ|ジャンル:スポーツ
J League10.14(Sat)21:50コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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目指せリーグ優勝、そして世界へ。

月刊浦和レッズマガジン 第8号が発売されました。
まだ買ってないけど・・・

今回の特集はズバリ 『優勝の条件』

優勝の条件かぁ。何だろう。
「Jリーグのお荷物」と呼ばれた時代から10年以上が経ち、ここ数年の成績で自他ともに認める強豪チームへと変貌したレッズ。天皇杯の優勝で来年のACLの挑戦権も手に入れた。しかし、まだレッズはリーグ制覇を成し遂げていない。

2006年も残り8試合。
勝ち点1差で泣いた去年の悔しさをみんな忘れてはいないはずだ。
途中まで首位にいても最後にいなければ意味は無い。ここからが正念場です!
最終節で優勝が決まるドラマチックな展開はリーグとしては面白いかもしれないが、残り全部勝って最終節前に優勝を決めてくれ!
そして来年はカップウィナーではなくチャンピオンとしてアジア進出だ!

ポチッと押してあげてください
スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
浦和レッズ情報10.13(Fri)00:58コメント(3)トラックバック(1)Top↑
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あつたろうで(BlogPet)

きょうれでぃあ♪がここへ観戦された。
あつたろうで熱っぽい観戦♪
ここにあつたろうの体調っぽい観戦したの?
あつたろうで、南に観戦された!


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「れでぃあ♪」が書きました。
浦和レッズ情報10.10(Tue)18:10コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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第26節千葉戦の動画です

お待たせしました。千葉戦の動画を一気にアップします。
重くなりそうだなぁ・・・


選手紹介 (2分44秒)


選手入場 (2分34秒)


ワシントン先制点(PK) (35秒)


試合後の「WE ARE DIAMONDS」こちら

押して頂けると泣いて喜びます
スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
動画10.09(Mon)21:09コメント(4)トラックバック(0)Top↑
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貴重な勝ち点3ゲット!

10月7日(土) 2006 J1リーグ戦 第26節
浦和 2 - 0 千葉 (15:04/埼玉/48,952人)

得点者
'16 ワシントン(浦和)、'58 田中マルクス闘莉王(浦和)

2006 J1 第26節 浦和 vs 千葉(埼玉)ゲームサマリー

岡田主審のアシストもあり苦手の千葉を撃破して勝ち点3を積み上げました。
怪我の坪井に代わって、ネネが1年ぶりのリーグ戦出場永井・黒部がベンチ外伸二・達也がベンチスタートと他チームが羨む選手層を抱えるレッズ。
2006.10.7 第26節千葉①

前半15分、結城がワシントンを倒して一発退場。
あのプレーでレッドカードはちょっとかわいそうだったな・・・
2006.10.7 第26節千葉②

一人少なくなったジェフは引かざるを得ない状況になり、時折カウンターで攻め込む程度、一方レッズはロビー・暢久が随所でいいプレーを見せて攻め込むが追加点を奪えず。
そして、その時が訪れた。後半13分。暢久のクロスをいつものようになぜか前線に張っていた闘莉王がヘディングでゴール!
2006.10.7 第26節千葉③

攻めるしかなくなったジェフが、危うい場面を何度も作るが、阿部のヘディングはバーに、羽生のシュートはポストに嫌われ事なきを得る。
2006.10.7 第26節千葉④

結局、そのまま試合終了。
やはりホームで圧倒的な強さを見せるレッズ。首位をキープです!
2006.10.7 第26節千葉⑦


順位表 (第26節終了時点) 
             勝点 勝利 引分 敗戦 得点 失点 得失差
1位 浦 和   58   18   4   4   54  19  +35
2位 G大阪   55   17   4   5   66  35  +31
3位 川 崎   51   15   6   5   63  40  +23
4位 清 水   48   15   3   8   47  29  +18
5位 鹿 島   46   14   4   8   45  40   +5


G大阪が敗れて勝ち点差は3に広がりました。清水は引分け。鹿島福岡に痛い敗戦。レッズとの直接対決を残している川崎までがギリギリ可能性があるといった感じでしょうか。
中位のほうは大分が7位に転落して代わって磐田が6位浮上です。
勝利した福岡は16位に浮上。とは言っても下位3チームは勝ち点1差でひしめき合う大混戦。果たして生き残るのは?


ポチっと押してください
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2006年リーグ戦10.08(Sun)19:59コメント(0)トラックバック(1)Top↑
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We are Diamonds

ようやく千葉に勝ってくれました!
ガンバも負けて勝ち点差は3に広がったし!

体調不良のため、南でまったり観戦だったのでたくさん動画・画像を撮りました。

まとめてアップしたいところですが整理したいので、とりあえず1つだけアップします。
試合後の「We are Diamonds」です!



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動画10.07(Sat)23:13コメント(5)トラックバック(2)Top↑
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勝利!

20061007170753
ツキも味方して勝ちました!
携帯中継&速報10.07(Sat)17:07コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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快晴!

20061007125914
晴れてよかった。
熱は下がったけど、まだ体調がよくないので今日は南でおとなしく観戦。
携帯中継&速報10.07(Sat)12:59コメント(4)トラックバック(0)Top↑
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エメがカタールに帰化!?

大ニュースです!

オシム日本に最強ライバル…エメルソンがカタール帰化


エメ・・・お前という奴は・・・
とりあえず続報を待ちます。


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エメルソン10.06(Fri)12:36コメント(3)トラックバック(0)Top↑
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頑張れアレックス!

KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ2006
10月4日(水)19:21/日産ス/52,437人
日本代表 0-1 ガーナ代表

得点者
73' ドラマン・ハミヌ


平日だというのに結局5万2千人も入ったみたいですね。
相変わらず代表戦は人気があるなぁ。

山岸が初キャップを刻むかと期待を膨らませていたのですが、
スタメンはジェフの山岸・・・
やはり川口の壁は高いかな?まぁ、まだチャンスはある。


ところで、試合中にアレックスが倒れてちょっとやばそうな雰囲気になったとき、思わずこう思った。
「やばい!怪我なんかされたらリーグ戦に影響が・・・」

レッズに来てから2年半が経ち、すっかりレッズの一員になっているアレックスだが、正直なところ今までこのような感情にはならなかった。
さすがにエスパルスのアレックスとは思わなくなってきたが、代表戦ではなぜかレッズから選ばれて出ているという気がしなかった。決してアレックスが嫌いというわけではないし、今シーズンのアレックスの活躍は目を見張るものがある。
でも、最初の印象が悪いせいか、心のどこかでアレックスをまだレッズの一員と思ってなかったのかもしれない。ゴメン・・・

それがこの日初めて「レッズ(リーグ戦)に影響が出る」と自然に思えたのです。
そんな些細なことがちょっと嬉しく思えた日でした

代表でもレッズでもこれからも頑張って!

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日本代表10.05(Thu)00:43コメント(3)トラックバック(0)Top↑
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そういえば(BlogPet)

そういえば、あつたろうが

何とか甲府に踏ん張ってもらってせめてガーナぐらいには持ち込んでもらいたいものです。
とか思ってるよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「れでぃあ♪」が書きました。
浦和レッズ情報10.03(Tue)14:47コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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よくやった!ヴァンフォーレ甲府

10月1日(日) 2006 J1リーグ戦 第25節
甲府 3 - 2 G大阪 (15:04/小瀬/15,462人)

得点者
'19 ビジュ(甲府)、'47 茂原岳人(甲府)、'59 石原克哉(甲府)、'60 播戸竜二(G大阪)、'67 二川孝広(G大阪)


ありがとう甲府!

いやぁ、やってくれました。
甲府は3点先制してから、怒涛の攻撃に何とか耐えて何とガンバに勝利

ようやくガンバがコケてくれたおかげで得失点差で首位奪取です。
ただ、首位に立ったことはいいことですが、これから千葉・川崎・磐田・横浜と難敵を残している上にまだ9試合あります。
このままマッチレースが続いて、最終節埼スタでのガンバ戦までもつれそうな予感。

まぁ、去年みたいに他力本願じゃなく、自力優勝できる首位にいられることは喜ばしいことですけどね。


順位表 (第25節終了時点) 
             勝点 勝利 引分 敗戦 得点 失点 得失差
1位 浦 和   55   17   4   4   52  19  +33
2位 G大阪   55   17   4   4   64  32  +32
3位 川 崎   48   14   6   5   61  39  +22
4位 清 水   47   15   2   8   46  28  +18
5位 鹿 島   46   14   4   7   44  38   +6


6位以下に目を向けると、連勝の千葉が7位に浮上。大分は6位をキープしているものの中位との差が縮まってきました。横浜が連勝でようやく星を五分に戻して10位。
一方、降格争いのほうは16位の京都を勝ち点差1づつでC大阪福岡が追う形となりました。この3チームのうちで、どこが自動降格を避けられる16位になって入替え戦に臨めるかが気になるところです。

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J League10.02(Mon)08:11コメント(6)トラックバック(0)Top↑
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ガーナ戦メンバー発表

10月4日に行われる「KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ2006」の代表メンバーが発表されました。

GK 
川口 能活 (ジュビロ磐田)
山岸 範宏 (浦和レッズ)
西川 周作 (大分トリニータ)

DF 
三都主 アレサンドロ (浦和レッズ)
駒野 友一 (サンフレッチェ広島)
水本 裕貴 (ジェフユナイテッド千葉)

MF 
羽生 直剛 (ジェフユナイテッド千葉)
遠藤 保仁 (ガンバ大阪)
二川 孝広 (ガンバ大阪)
中村 憲剛 (川崎フロンターレ)
鈴木 啓太 (浦和レッズ)
阿部 勇樹 (ジェフユナイテッド千葉)
佐藤 勇人 (ジェフユナイテッド千葉)
田中 隼磨 (横浜F・マリノス)
山岸  智 (ジェフユナイテッド千葉)
長谷部 誠 (浦和レッズ)

FW 
播戸 竜二 (ガンバ大阪)
巻 誠一郎 (ジェフユナイテッド千葉)
我那覇 和樹 (川崎フロンターレ)
佐藤 寿人 (サンフレッチェ広島)



初招集は水本、中村憲剛、山岸智、播戸。
今回の選出でジェフから最多の6人が招集という結果になりました。
レッズからは闘莉王・坪井・達也が外れてしまいました。
坪井は怪我のせいだと思うけど、闘莉王と達也が外れたのは意外。

って言うかこの面子だとセンターバックが全然足りないのですが・・・
逆にボランチは飽和状態。
オシム監督の考えがわからん

※追記~闘莉王は怪我で辞退でした。
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日本代表10.01(Sun)10:24コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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list【非公認】永井雄一郎検定

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