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赤きサムライ

クロアチア在住の長束恭行さんのHP「クロアチアに行こう」トミーのインタビューが掲載されていました。これを読んで4ヶ月前の思い出が甦って思わず涙ぐんでしまった

赤きサムライ~トミスラフ・マリッチ

コメントをいくつか抜粋します。
試合後(天皇杯決勝)にサポーターが残って名前をコールし続けたことについて
「人生であのような場面に出くわしたら絶句するものだよね。今でも言葉では表現できないよ。本当に信じがたい経験だったから。ちょっとした感動だったら口にできるだろうけどね。けれどもあの感動は余りに大きすぎて、とても何かには例えられないよ。」
我々もあなたにたくさんの感動を与えてもらいました。あの日あの時あの場所にいたことを誇りに思います。


浦和レッズのサポーター達へのメッセージ
「いつも繰り返して言っているけど、彼らはこれまで私が経験したことのないほどの最強のサポーターだ。応援ぶり、組織ぶり、クラブへの後押しは本当にファンタスティックだ。彼らのためにも浦和レッズは毎年タイトルが必要だと思うよ。600km離れたアウェーの地であっても浦和レッズのサポーターが応援に訪れてくれるのだから。自分のキャリアにおいて彼らの存在を知り、サポートを肌で感じられたことは幸せだ。」
正直なところ、最初はあなたの実力に疑問を抱いていたことをお詫びします。徐々にチームにフィットして自分自身の存在価値を見せつけてくれたトミーのことを一生忘れることはないでしょう。どんな形にせよ、またいつか我々の前に姿を現してください。いつでもあなたのことを歓迎します。

さようならマリッチ.JPG

マーリッチ! マーリッチ! マーリッチ!
マーリッチ! マーリッチ! マーリッチ!



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スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
トミスラフ・マリッチ05.02(Tue)01:19コメント(1)トラックバック(0)Top↑
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マリッチ激白!

今日、弊社の社長とランチを食べに行ったお店でスポーツ報知が置いてあり、暇つぶしに見ようとしたら・・・

Σ(゚д゚;) ヌオォ!? 裏一面にトミーが!!

スポーツ報知 2006.4.20

思わぬ再会に動揺してしまった

記事内では長谷部「完璧なファンタジスタ」と大絶賛。
「彼(長谷部)を選ぶようにジーコにプレッシャーを与えなくてはいけないね」と語っている。
ホッフェンハイムに移籍してから全然トミーの情報が入ってこないので心配してました。どうやら元気で頑張っているようです。良かった良かった。
日本vsクロアチアの時に特別ゲスト出演してくれないかな。

←こっちのトミーもよろしく

ちなみに帰りにコンビニでスポーツ報知を買おうとしたのだが、時間が遅いこともあって既にありませんでした・・・

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スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
トミスラフ・マリッチ04.21(Fri)01:32コメント(0)トラックバック(1)Top↑
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浦和レッズマガジン

飯田産業磐田戦の時に『月間浦和レッズマガジン』創刊号を購入しました♪

レッズを愛する全ての人に。
浦和レッズマガジン創刊号

その中でトミーのインタビュー記事が載っていた。
彼は遠いドイツの地で3部に属するTSGホッフェンハイムで3年以内に1部昇格という目標を持って頑張っています。
以下、トミーのコメントです。


大原で見たトミーが昨日のことのように思える
マリッチ登場

いつまでも頑張ってください。

 
スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
トミスラフ・マリッチ03.15(Wed)00:00コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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トミー復活!?

こんなものを作ってみました。トミー復活です(笑)
昨日から左サイドバーに設置してみたんだけど気がついた人いるかな?
※音が出るので仕事中の方は注意
  

コメント内容は随時変える予定です。

 
スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
トミスラフ・マリッチ01.31(Tue)08:19コメント(3)トラックバック(1)Top↑
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今更だがトミーの移籍決定!

既に多くのブログに紹介されているが、トミーの移籍先が決まりました。
ブンデスリーガ3部にあたるホッフェンハイムと3年半契約をしたようです。

移籍にあたってのドイツメディアのインタビューをMASA-NETさんが訳してくれています!
トミー最高!

レッズに偉大な功績を残してくれたトミー。ドイツでも頑張ってください。
いつかどこかでまた会えることを楽しみにしています。


そういえばバイエルン・ミュンヘンとパートナーシップ締結をしたもよう。

■06.01.18 [ FCバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)とのパートナーシップ締結について ]
今般、浦和レッズは、森孝慈ゼネラルマネジャーと藤口光紀事業本部副本部長がミュンヘンを訪問し、下記の通り、FCバイエルン・ミュンヘンとパートナーシップを締結致しましたのでお知らせ致します。

FCバイエルン・ミュンヘンと浦和レッドダイヤモンズのパートナーシップ
1.締結日:2006年1月17日(火)
2.パートナーシップの主な内容
・両クラブトップチームによる、両国での親善試合の開催
・両クラブのスカウティング網を活用した選手情報の提供
・選手留学や両クラブ間におけるユース年代の交換留学制度の充実
・マーチャンダイジング面での相互サポート
・両クラブ各カテゴリーのチームによるフレンドリーマッチ・トレーニング・キャンプへの相互協力
・両クラブにおけるプロモーション活動の為の相互協力

※パートナーシップは、両クラブが継続的に協力関係を築いていくことを目的に締結したものであり、締結期間は設けておりません。

◆FCバイエルン・ミュンヘン カールハインツ・ルムメニゲ社長 コメント
「バイエルンは数年来、実力があり、クラブ経営も安定し、心から信頼の置ける、そんなクラブを探していました。今回浦和レッズという素晴らしいクラブと業務提携を結ぶことができて、その目標はようやく果たせました。」

◆浦和レッズ 森孝慈ゼネラルマネジャー コメント
「昨年7月にヨーロッパのビッククラブであるFCバイエルン・ミュンヘンとのパートナーシップ締結の話が持ち上がり、お互いのスタッフで何度か交流の機会を持ちました。そして、クラブの共通理念を通じた両者間の熱心な交渉が続いた中で今日を迎えることができ、大変うれしく思います。
バイエルンには、100年以上もの歴史と伝統があり、日本のプロリーグがまだ10年余りの歴史しかないことを考えると、我々がバイエルンから学ぶべき事の方が多いと思われます。
しかし、我々浦和レッズとしても、バイエルンが日本、アジアでの基盤を築くにあたって、全面的に協力していきたいと思います。」

<世界の舞台へ>
浦和レッズは、日本の中でのリーディングクラブという自負を持って活動しておりますが、この締結を機に更にステップアップし、世界に通じるクラブになる事を目標に前進して参ります。パートナーシップ締結はゴールではなく、今後何をするかが重要であり、両クラブがお互いに何が出来るかを考えて取り組んで参ります。


日本からアジアへ。アジアから世界へ。
10年後のレッズはどうなっているのだろう。楽しみだなぁ。

 
スレッド:浦和レッズ|ジャンル:スポーツ
トミスラフ・マリッチ01.19(Thu)00:59コメント(0)トラックバック(2)Top↑
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list【非公認】永井雄一郎検定

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